ニュース - nanacara for Doctor

ニュース

2021.6.01

佐賀大学医学部附属病院で導入されました

いつもnanacara for Doctorにご理解とご支援をいただき、誠にありがとうございます。

2021年6月1日より佐賀大学医学部附属病院でnanacara for Doctorの運用が開始されました。
引き続き、より多くの医師の皆様にてんかん診療にお役立ていただけるよう、活動を行っていきます。

2021.5.28

nanacara for Doctorの導入が全国で50施設を突破しました

累計導入施設数は全国で50医療機関を突破!

患者ご家族や医療関係者と共に、てんかん患者・家族向けプラットフォーム「nanacara(ナナカラ)」を開発・運営するノックオンザドア株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:林 泰臣、以下ノックオンザドア)が提供する、てんかん診療の医師向けサービス『nanacara for Doctor(ナナカラ・フォー・ドクター)』が、東北地方の医療機関で初導入され、累計で50医療機関を突破しました。
これまでに導入されていた、北海道、関東、中部、近畿、九州沖縄に続き、東北への導入でnanacaraがより全国の多くのてんかん患者、ご家族の方の診療にとってご活用を頂ける形となりました。

秋田県立医療療育センターにて「nanacara for Doctor」東北地方初導入

2020年10月に正式スタートとなった『nanacara for Doctor(ナナカラ・フォー・ドクター)』は、これまで北海道、関東、中部、近畿、九州沖縄での導入が進み、患者・家族が記録した発作等の症状データを医師が診療において活用するツールとして、利用回数は月間あたり100回を越えるまでに成長して参りました。

今回、その実績もあり、東北地方初として「秋田県立医療療育センター」での導入が決定致しました。 患者・家族向けアプリケーションのダウンロード数も全国で拡大しており、今後、中国・四国地域を含めた全国のてんかん診療の現場で「nanacara」が活用され、てんかん診療の向上に貢献できるよう更に拡大を進めて参ります。

【nanacara for Doctor導入実績 累計53医療機関】※5/28時点
・北海道地方 2 医療機関
・東北地方 1 医療機関
・関東地方 10 医療機関
・中部地方 7 医療機関
・近畿地方 23 医療機関
・九州沖縄地方 10 医療機関

2021.5.18

福岡徳洲会病院で導入されました

いつもnanacara for Doctorにご理解とご支援をいただき、誠にありがとうございます。

2021年5月18日より福岡徳洲会病院でnanacara for Doctorの運用が開始されました。
引き続き、より多くの医師の皆様にてんかん診療にお役立ていただけるよう、活動を行っていきます。

2021.5.17

総合病院土浦協同病院で導入されました

いつもnanacara for Doctorにご理解とご支援をいただき、誠にありがとうございます。

2021年5月17日より総合病院土浦協同病院でnanacara for Doctorの運用が開始されました。
引き続き、より多くの医師の皆様にてんかん診療にお役立ていただけるよう、活動を行っていきます。

2021.5.14

日本大学医学部附属板橋病院で導入されました

いつもnanacara for Doctorにご理解とご支援をいただき、誠にありがとうございます。

2021年5月14日より日本大学医学部附属板橋病院でnanacara for Doctorの運用が開始されました。
引き続き、より多くの医師の皆様にてんかん診療にお役立ていただけるよう、活動を行っていきます。

2021.5.13

秋田県立医療療育センターで導入されました

いつもnanacara for Doctorにご理解とご支援をいただき、誠にありがとうございます。

2021年5月13日より秋田県立医療療育センターでnanacara for Doctorの運用が開始されました。
引き続き、より多くの医師の皆様にてんかん診療にお役立ていただけるよう、活動を行っていきます。

2021.4.28

『ナースときどき女子』に当社が紹介されました

看護師、医療従事者向けのWebメディア『ナースときどき女子』の「原因不明の体の不調、子供のてんかんで悩んでいる方を支援するグループ」の1つとして当社が紹介されました。
今後もより多くの方に知っていただき、ご活用いただけるよう活動を続けていきます。
詳細は下記リンクからご覧ください。

https://kango-oshigoto.jp/media/article/3429/

2021.4.15

長野県立こども病院で導入されました

いつもnanacara for Doctorにご理解とご支援をいただき、誠にありがとうございます。

2021年4月15日より長野県立こども病院でnanacara for Doctorの運用が開始されました。
引き続き、より多くの医師の皆様にてんかん診療にお役立ていただけるよう、活動を行っていきます。

2021.3.19

てんかん診療をICTでサポートする患者・家族向けアプリ「nanacara」が、1周年を記念してnanancara便 プロジェクトを実施!

日頃なかなか言えない感謝の気持ちを、ノックオンザドアがnanacaraギフトと共にお届け!

nanacaraは、2021年3月をもってリリース1周年を迎えたことを記念し、nanacara便プロジェクトを実施いたします。

ノックオンザドア株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:林泰臣、以下ノックオンザドア)が提供するてんかん患者・家族と作るスマホアプリ「nanacara(ナナカラ)」は、2021年3月をもってリリース1周年を迎えたことを記念し、nanacara便プロジェクトを実施いたします。

nanacara便プロジェクトは、nanacaraユーザーの方が日頃なかなか言えない相手への感謝の言葉を、ノックオンザドアが代行してnanacaraギフトと共にお届けする企画です。

また、さらに応募者から抽選で10名の方には、特別なプレゼントをお届けします。

■nanacara便プロジェクト

▼応募対象者

nanacaraのユーザーの方で実際にてんかんをお持ちの方、そのご家族、もしくは支援者の方

▼メッセージのお送り先

かかりつけの医師、ご家族、学校の先生や支援者さん、製薬会社さんなど、お伝えする相手はどなたでも構いません。
※メッセージをお送りするためのご住所(病院、ご自宅、学校等)が分かる方が対象となります。

▼費用

無料。

▼応募期間

2021年3月20日(土)00:00~2021年4月30日(金)23:59まで

▼応募方法

nanacaraのアプリ内にあるお申込みフォームから必要事項を記載し、ご応募ください。
※複数名の申し込みを行う際には再度お申込みフォームのトップからご入力をお願いいたします。

▼メッセージの送付時期

2021年5月中旬頃を予定しています。

▼応募における注意事項

※本施策はnanacaraの利用者限定の施策となります。
※お申込みは1名あたり3名様まででお願いいたします。4名以上のお申込みをされますとすべてのお申込みが無効になりますので、ご注意ください。
※個人情報に関しては、本施策及び弊社からの情報提供のためのみに利用をし、それ以外の目的では利用いたしません。

■nanacaraとは

「nanaca」は、てんかんをお持ちのお子さんとそのご家族が、服薬状況や発作頻度など日々の記録を共有・管理ができるアプリです。発作記録では、ワンタップですぐに記録を開始することができ、動画やタイマー、メモなどの詳細な発作記録も可能となっています。

【nanacara】 App Store : https://apps.apple.com/jp/app/id1475500805?mt=8
【nanacara】 GooglePlay: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.knockonthedoor.healthcare.kids&hl=ja

nanacara for Doctorとは

「nanacara for Doctor」は、nanacaraで記録した発作状況などをインターネット経由で共有する医師向けのクラウド型サービスです。てんかん患者さんやご家族がnanacaraから、医師への共有を承認することで、nanacara for Doctorのweb画面で患者さんの病名等の基本情報のほか、「発作回数・服薬状況・発作時の動画」を診療時に閲覧することが可能になります。

2021.3.18

てんかん診療をICTでサポートする患者・家族向けアプリ「nanacara」がリリースから1周年!

1周年を記念した7つの恩返し企画も実施

ノックオンザドアは、nanacara1周年を記念してnana(7)つの恩返し企画を実施します。

ノックオンザドア株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:林泰臣、以下ノックオンザドア)が提供する、てんかん患者・家族と作るスマホアプリ「nanacara(ナナカラ)」は、2021年3月をもってリリース1周年を迎えました。

nanacaraは2020年3月にリリースし、関係者の方々に加えてユーザーの方々からも座談会やアンケートなどを通じて意見をいただき、よりよいサービスの提供のために10回以上のマイナーアップデートを続けてきました。​nanacaraがリリースされてから5,000名以上の方にダウンロードをいただき、同年10月にリリースされた医師向けのサービスnanacara for Doctorも3か月で22施設にご導入いただくに至っています。​

nanacaraに関わっていただいたすべての方のご厚意への恩返しと共に、nanacaraを知らなかった方々にもお役立て頂くため、nanacara1周年を記念してnana(7)つの恩返し企画を実施します。​

「nanacara」・7つの恩返し企画

(1)​1周年特設サイトとサービスサイトの開設​

nanacaraリリース1周年に合わせて特設サイト及び「nanacara」、「nanacara for Doctor」の2つの製品サイトを開設します。1周年企画のすべての情報や、これまで集積した情報、便利使い方、イベント情報の共有など、てんかんやnanacaraについてより分かりやすい情報をお届けします。
詳細は以下からご覧ください。​

1周年特設サイト:https://www.nanacara.jp/anniversary/
nanacaraサイト:https://pa.nanacara.jp/
naancara for Doctorサイト:https://dr.nanacara.jp/

(2)​nanacara2.0シリーズのリリース​​

nanacaraがリリース後1年間で聞き続けてきた、患者さん・ご家族・医師の声を反映させたnanacara2.0シリーズを1月~4月にかけて順次公開します。​

(3)​nanancara便 プロジェクト​​​

日頃言えない感謝の気持ちを、ノックオンザドアがnanacaraギフトと共にお届けする企画です。アプリ内のフォームから感謝を伝えたい人宛のメッセージを入力することで、メッセージと共にノックオンザドアのオリジナルギフトを郵送でお届けします。抽選で応募者から10名の方には素敵なプレゼントも併せてお届けします。詳細は1周年特設サイトをご覧ください(3月20日0:00より募集開始予定)​

(4)Instagramの開始​​​​

患者さんやご家族、医師の方々とより積極的・有益な情報提供を行えるよう、代表・林と、広報担当者によるInstagramを開始します。ノックオンザドアの表も裏も知っていただけるよう情報を発信して参ります。​

ノックオンザドア公式アカウント:https://www.instagram.com/nanacarajp/
代表・林アカウント:https://www.instagram.com/nanacarahayashi/

(5)パープルデーイベントへの協賛​

てんかんについてもっと多くの方々に知っていただくために、2021年3月20日、21日に開催されるパープルデー大阪のイベントに協賛します。患者さんや一般の方々とのコミュニケーションや疾患啓発のお手伝いをいたします。​

(6)nanacaraデータブックの配布​​

nanacaraのリリース後1年で集まったデータをまとめ、便利な活用法などと共に共有します。1周年特設サイトからダウンロードをいただけます。(4月中旬頃公開予定)​​

(7)nanacara 1周年報告Live開催​​

お世話になった皆様に感謝の気持ちと、nanacara最新情報、ノックオンザドアのあれこれをお伝えする報告Liveが開催決定!オンライン開催ですので、全世界から参加が可能です。
​​※詳細が決定次第1周年特設サイトにて随時情報をアップします。(4月後半開催予定)。

nanacaraとは

「nanacara」は、てんかんをお持ちのお子さんとそのご家族が、服薬状況や発作頻度など日々の記録を共有・管理ができるアプリです。発作記録では、ワンタップですぐに記録を開始することができ、動画やタイマー、メモなどの詳細な発作記録も可能となっています。​

【nanacara】 App Store : https://apps.apple.com/jp/app/id1475500805?mt=8
【nanacara】 GooglePlay: https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.knockonthedoor.healthcare.kids&hl=ja

nanacara for Doctorとは

「nanacara for Doctor」は、nanacaraで記録した発作状況などをインターネット経由で共有する医師向けのクラウド型サービスです。てんかん患者さんやご家族がnanacaraから、医師への共有を承認することで、nanacara for Doctorのweb画面で患者さんの病名等の基本情報のほか、「発作回数・服薬状況・発作時の動画」を診療時に閲覧することが可能になります。​